IBM Tivoli Netcool/OMNIbus バージョン 7.4
UNIX でのドラッグ・アンド・ドロップによるフィルターの作成
UNIX では、ドラッグ・アンド・ドロップ機能を使用してフィルターを作成できます。
ドラッグ・アンド・ドロップ操作は、以下の方向で実行できます。
1 つのフィルター・ビルダーから別のフィルター・ビルダーへ
イベント・リスト・ウィンドウからフィルター・ビルダーへ
1 つのフィルター・ビルダーから別のフィルター・ビルダーへのドラッグ・アンド・ドロップ
UNIX では、フィルターを短時間で作成する方法として、開いた状態になっている 1 つのフィルター・ビルダーから、開いた状態になっている別のフィルター・ビルダーにエレメントをドラッグ・アンド・ドロップするという方法があります。
イベント・リストからフィルター・ビルダーへのドラッグ・アンド・ドロップ
イベント・リストからフィルター・ビルダーにアラート情報をドラッグ・アンド・ドロップすることによって、フィルターの条件エレメントを作成できます。 ドラッグ・アンド・ドロップ・アクションを開始した列の値に基づいて、条件エレメントが作成されます。
親トピック:
イベント・リスト・データのフィルターのセットアップ
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最終更新: 2012 年 11 月