このセクションでは、ルール・ファイルのエクスポート設定を
セットアップする方法について説明します。
ディレクトリー設定をセットアップするには、
「設定」をクリックするか、メインメニューから、
をクリックして、「設定」ウィンドウの左側のペインから
「エクスポート」をクリックします。
以下のオプションは、NCKL エクスポート・フォーマットが
事前に選択されている場合のみ使用できます。
- 「varbind の説明を含める」チェック・ボックスが選択されている場合、
varbind の説明はコメント資料として追加されます。
デフォルト値は「使用可能」です。
- 「@AlertKey のより適切な値を計算」チェック・ボックスが選択されている場合、
「@AlertKey」の値は、
varbind 親オブジェクトから生成されます。デフォルト値は「使用可能」です。
- 「エンタープライズごとに @Agent を 1 回設定」チェック・ボックスが選択されている場合、
「@Agent」フィールドは、エンタープライズごとに
設定されます。「@Agent」フィールドは、ルール・ファイル用
に処理される MIB モジュールの名前に基づいています。
デフォルト値は「使用可能」です。
- 「@Class テンプレートを追加」チェック・ボックスが選択されている場合、
「@Class」フィールドが設定されます。「@Class テンプレートを追加」チェック・ボックスが選択されている場合、「@Class」フィールドが 300 に設定されます。デフォルト値は「使用可能」です。